2017年10月21日土曜日

エッチな夢でイク女

女は想像するだけでイケルのかということが、我々の中で話題となったことがある。男に夢精があるのだから女もあるに違いないと、誰かが言ったのがきっかけであった。我々と言っても男ばかりだから、そんなことは分かるわけがない。と思っていたのが大学生の頃。我々の中には、東大や慶応の学生もいた。東大の友人などは医学部だったくせに、
「知らんな」のひとことで済ませてしまった。あまり興味がなかったようである。1970年代の後半のことである。いつの時代も若い男は助平である。
同じようなことを考える学者もいるようで、1983年に実験を行いよった。我々は知らないはずである。ある研究者らが睡眠中における女性の体の変化を観測していると、突如、女性の心拍が1分間に50回から100回にまで増え、1分間に12回だった呼吸は22回に増加する状態に。また、この時、膣部における血流の著しい上昇も観測された。

よくもまあ大勢の研究者の前で眠り、エッチな夢を見れるものだと思ってはいけない。そういう人もいるのだ。では、誰も肉体的接触を行っていないにも関わらず、眠っている間にイクのはなぜなのか。簡単に言うと、触らなくてもクリちゃんに血が集まればエッチな刺激となるらしい。男が女の裸を想像して勃起するのと同じである。
この研究者は眠ったままイケる女を10人集めて脳の血流についても調査している。よく10人も集まったと思ってはいけない。医学の発展のためである。10人ぐらいは協力するだろう。それ相応の報酬を支払えば・・・。

さて、「眠りイク姫」の脳はアレをした時と同じ反応を示したらしい。アレをした時の反応はどう測定したのかについては言及してはいけない。そういう人もいるのだ。
中には、「夢ではイケるのに現実ではイッたことがない」というのまでいたらしい。夢の中の方が安心感があるのだろう。そして女は静かに眠るのであった。


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2017年10月10日火曜日

落石注意~動物注意

車で田舎へ出かけたとしよう。かなり山の中だ。道も細くなってくるが走れない程ではない。例えば、右が高い崖で左が深い川。標識が出ている。『落石注意』。ここで、迷う。

①落石をどういう方法で注意するのか。崖の方を見ていると川に落ちるかも知れない。川の方を見ていると落ちてくる石が見えないかも知れない。どちらにすればよいのか迷うところではある。
②もし、落石があったらどうするのか。急いで通過するのか。止まるのか。バックで戻るのか。車から出て走って逃げるのか。判断に困るところである。
崖上に今にも落ちそうな石があればどうするか。さっさと通ってしまうのか。石が落ちるのを待っておくのか。

次の気になることである。農村地帯を走っていて渋滞につかまったとき、ふと見ると「農道につき通行禁止」と書いた札が立つ道路を見かけることがあるよね。あの道は本当に通行禁止なんだろうか?国や県や市が作るのであれば当然公道だから通行可能だろう。せいぜい農業用車両等優先位だと思うのだが。

ところで、国によって道路標識は違うが、お隣の国韓国の標識にもよく分からないものがある。

海に転落注意?
違う。
川辺の道路、転落注意。
乳房注意?
違う。
凸凹道。
飛行機注意?
その通り。
飛行機注意。飛行機の離着陸のコースにあるらしい。
車両炎上注意?
違う。
危険物積載車両通行止め。
ループ橋あり?
違う。
迂回路。




でも、日本にも変わったものがある。全て動物注意の標識だ。


もっと愉快なものもありますので、またそのうちに。



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2017年10月9日月曜日

ハロウィンがやってくる

10月31日はハロウィンである。ハローキティ―ではない。特に最近は、キリスト教でもないのにハロウィンが流行っている。ハロウィン教である。ハロウィン教は12月になるとクリスマス教に変わり、クリスマスが過ぎると正月教に変わる。ともあれハロウィン教の季節である。


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ハロウィンは元々はキリスト教のお祭りではなかったが、カトリック教会の諸聖人の日がハロウィンに重なる形で設定されており、これをカトリック教会が異教の祭を取り込んだと言われている。教会暦では日没から翌日日没までを一日と数えるため、10月31日の夜は、教会暦においては「11月1日の始まりとしての夜」になる。ついでに、クリスマス・イブはクリスマスの始まる夜のことで、クリスマスの前日のことではない。よく間違えている人がいる。

カトリック教会では11月1日を「諸聖人の日」としているので、これを重ね合わせて取り込んだものと思ってよい。「諸聖人の日」というのは、お盆のキリスト教版みたいなものである。
特にアメリカでは、この日に仮装などをするが、泥棒などと間違われた射殺事件が発生したこともある。

海外では、ハロウィンに子供たちが仮装して、「トリック・オア・トリート」と言って各家庭を訪問する。子供たちに訪問される側の大人たちは、子供たちのためにあらかじめお菓子を大量に用意して待つ。地域の大人たちと子供たちが交流できる機会になっている。


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さあ、ぼちぼちハロウィンの準備をしよう。


2017年10月4日水曜日

そこら辺にいる危険な外来生物

今や、世界が狭くなって、珍しいものでも手に入るようになった。例えば月の石は無理でも月の土地は買える。



同じように動物もどこからでも好きなものが買える。ワシントン条約というのがあって一応輸出入制限はあるのだが、そんなのお構いなしみたいな人もいるようだ。また、貨物船に隠れて密航してくる生物もいる。
だが、中にはちょいと危険な生物が含まれていることもある。そこら辺に捨てられると迷惑である。外来種は元来、日本にいなかった生物なので、天敵が少ないか全くいない。そのため、環境に適応すれば爆発的に増えることもありうる。特に人間に危害を加える生物は迷惑である。

・アライグマ(北米~中米原産)
アライグマ・ラスカルを見てかわいいと思ったのだろう。物語ではラスカルを森に帰すが、日本では成長したアライグマを帰す森はない。生態系や環境・農作物の被害も大きいが、人に対する被害もある。
アライグマは狂犬病や人畜共通病や寄生虫の宿主となる。




・ワニガメ(米国固有種)※「固有種」は「特産品」のことである
カミツキガメと呼ばれるが、ワニガメはカミツキガメの一種である。本来アメリカ合衆国にしか生息しない。ガメラのモデルだが、空を飛ぶことも火を噴くこともない。水中にすむ水棲のカメでめったに陸にあがらない。浮力のおかげで体重は100kgを超えるのがゴロゴロいるらしい。報道などで印象が悪くなり個体数も激減している。
咬まれたら指が千切れることもあるらしい。しかし、水棲なので、池に入らない限り咬みつかれる危険性はほとんどない。むしろ飼育している人の方が危険だと言える。

・オオヒキガエル(北米~中米原産)
体長15cm以上になる大型のカエルである。毒性はヒキガエルとしては非常に強く、人間の目に入ると失明したり、大量に摂取すると心臓麻痺を起こすこともある。
卵やオタマジャクシにも毒が含まれていることから、飲料水が汚染されたうえ、家禽の大量死が起こったりする被害が出ている。





・ヒアリ(南米大陸原産)
貨物などに紛れたものと思われる。主にアルカロイド系の毒と強力な針を持つが、人間が刺されても死ぬことはまれで、痛み・かゆみ等の軽度の症状や、体質によりアレルギー反応や蕁麻疹等の重い症状が出る場合もある。命の危険があるのは、アレルギー症状の中でも特にアナフィラキシーショックが起きる場合で死亡することもある。そのため殺人アリと呼ばれることもある。※アルカロイドは主に植物系の自然毒。モルヒネやトリカブト。

セアカゴケグモ(オーストラリア原産)
背中の赤い1cm程度の小型のクモ。1995年11月に大阪府高石市で発見されたが、2015年の調査では42都道府県に生息している。有毒だがおとなしい性格で個体数の割りに被害は少ない。寿命は1~2年だが、-5℃~45℃ぐらいまで、生息・繁殖できる。セアカゴケグモの毒はアナフィラキシー反応を起こさないので、重篤になることはほとんどない。



恐いですね。でも、日本固有の生物でも恐いのもいます。

・ヒグマ:日本で最大・最強の哺乳類。気も荒い。被害多数。
・オオスズメバチ:最大・最強のハチ。気も荒い。蟻酸による死亡・アナフィラキシー・ショックによる死亡など、被害多数。
・マムシ:日本では代表的な毒蛇。出血毒、一部神経毒の混合毒である。毎年3000人以上が被害を受け、そのうち10名ほどが亡くなっている。
・ハブ:沖縄周辺に生息している日本で最も大きい毒ヘビである。1980年以降で死亡者は5人で、2000年以降は1人である。
・カツオノエボシ(クラゲ):触手には強い毒を持った刺胞があり、刺されると激痛が走り、アナフィラキシーショックを起こした場合は、時に死亡する。



2017年10月3日火曜日

南播磨はお祭り気分

10月の中旬には、播磨地方でお祭りが盛んに行われます。全国的に有名なものもあれば、地方の小さな祭りなど、さまざまです。ちょっと変わったものが好きな私、祭りを列挙するのもどうかと思うので、適当に特徴のあるものを書きます。
なお、車で行くのは避けた方がいいと思いますが、どうしても車という方は、2つほど離れた駅で駐車場を探して、電車に乗るのがいいでしょう。
【参考】は過去の画像やデータです。

10月7日(土)・8日(日)

・蒲田神社【参考】:姫路市広畑区蒲田410-1
・生矢神社【参考】:姫路市手柄
・正八幡神社【参考】:姫路市船津町
・甲八幡神社【参考】:姫路市豊富町江鮒
・津田天満神社【参考】:姫路市飾磨区構912
・大歳神社【参考】:姫路市御国野町深志野
・犬飼神明神社【参考】:姫路市香寺町犬飼66:獅子舞/県指定重要無形民俗文化財
・神吉八幡神社【参考】:加古川市西神吉町宮前
・日岡神社【参考】:加古川町大野1755:武者行列
・荒井神社【参考】:高砂市荒井町千鳥2丁目23-12
・小松原三社大神社【参考】:高砂市荒井町小松原2286-1
・米田天神社【参考】:高砂市米田町米田
・稲爪神社【参考】:明石市大蔵本町6-10:大蔵谷獅子舞/県指定重要無形民俗文化財
:囃口流し・牛乗り/市指定重要無形民俗文化財
・大宮八幡宮【参考】:三木市本町2丁目19-1
10月8日(日)
・大避神社【参考】:赤穂市坂越1297:坂越の船祭り/ 国の選択無形民俗文化財
・天満神社【参考】:加古郡稲美町国安:獅子舞・神輿渡御(天満大池へ御輿を投げ込む)
10月8日(日)・9日(月)
・恵美酒宮天満神社【参考】:姫路市飾磨区恵美酒14:台場練り/市指定重要無形民俗文化財
・浜之宮天満宮【参考】:姫路市飾磨区須加40
10月10日(火)・11日(水)
・高砂神社【参考】:高砂市高砂町東宮町190
10月10日(火)~12日(木)
海神社【参考】:神戸市垂水区宮本町5-1
10月13日(金)・14日(土)
・湊神社【参考】:姫路市的形町的形1249
・曽根天満宮【参考】:高砂市曽根町2286-1:曽根天満宮一ツ物神事/県指定重要無形民俗文化財:竹割り
10月14日(土)・15日(日)
・大塩天満宮【参考】:姫路市大塩町汐咲1丁目50:大塩の獅子舞/ 県指定重要無形民俗文化財
・松原八幡神社【参考】:姫路市白浜町甲399:松原八幡神社秋季例祭風流/ 県指定重要無形民俗文化財:灘のけんか祭り
・生石神社【参考】:高砂市阿弥陀町生石171
10月15日(日)
・荒川神社【参考】:姫路市井ノ口437
10月17日(火)・18日(水)
・英賀神社【参考】:姫路市飾磨区英賀宮2丁目70
10月20日(金)
・梛八幡神社【参考】:たつの市神岡町沢田字梛山38:継獅子/ 県指定重要無形民俗文化財
10月21日(土)・22日(日)
・魚吹八幡神社【参考】:姫路市網干区宮内193:魚吹八幡神社秋季例祭風流/県指定重要無形民俗文化財:提灯祭り

さあ、お祭りに行きましょう。


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2017年9月29日金曜日

関西の変わったお祭り

時代祭り
京都府京都市:平安神宮
10月22日
京都三大祭りの一つ。今までの時代を表わした行列が、京都市内を練り歩く。行列は明治維新から始まり、次いで江戸、安土桃山、室町、吉野、鎌倉、藤原、延暦と8つの時代を20の列、牛や馬を含む総勢約2000名で構成され、約2kmもの長さで約3時間にもなる。綿密な時代考証を重ねられた衣装、祭具、調度品は1万2000点にも及び、京の伝統の技をもってそれぞれの時代を細部まで再現されており、その豪華絢爛な行列はまさに“生きた時代絵巻”である。


鞍馬の火祭
京都府京都市左京区:由岐神社
10月22日
鞍馬の町が、松明とかがり火で埋め尽くされ、危険と隣り合わせのその豪快さを持つ京都三大奇祭の一つ。
1.18時頃より、「神事にまいらっしゃれ」という神事触れの合図により集落の各戸に積まれた松明に点火。
2.初めは主に子どもが小さな松明を、その後は大人が比較的大きな松明を持って「サイレイヤ、サイリョウ」(祭礼や、祭礼の意)のかけ声と共に集落内を練り歩き御旅所へ向かう。
3.20時頃より、各仲間からの大松明が鞍馬寺山門前に向かう。各松明は山門前にひしめき合い、その後石段下の一ヶ所に焼き捨てられる。
4.石段奥の注連縄が切られて、八所大明神、由岐大明神の順序で神社から神輿が下る。参道が急なため、スピードが出過ぎないように女性が綱を牽く(この綱を牽くと安産になると伝えられるので、若い女性が多く参加している)。
5.神輿が降りる際、ふんどし姿の男性が担ぎ棒にぶら下がるが、これを『チョッペン』という。これは元服の儀式であり、鞍馬の男性にとっては一生に一度となる成人の儀式である。
6.神輿が集落内を練り歩き、御旅所に安置される。
7.神楽の奉納のあと、神楽松明が境内をまわる(24時頃終了)。
8.翌2時頃、神輿が御旅所から神社に戻る「還幸祭」が行われ、祭事のすべてが終了する。

太秦の牛祭り
京都府京都市右京区:太秦広隆寺
不定期開催(10月中旬)
京の三奇祭の一つとされている。仮面を着けた「摩吒羅(またら/まだら)神」(摩多羅神)が牛に乗り、四天王と呼ばれる赤鬼・青鬼が松明を持ってそれに従って四周を巡行し、薬師堂前で祭文を独特の調子で読んで参拝者がこれに悪口雑言を浴びせる。祭文を読み終わると摩吒羅神と四天王は堂内に駆け込む。

丹生祭(笑い祭)
和歌山県日高郡日高川町:丹生神社
10月8日 毎年体育の日の直前の日曜日に催される「丹生祭」は県無形民俗芸能に指定されており、奇祭「笑い祭」として有名で、先達(鈴振り)が道化た衣装と化粧で町内を「笑え、笑え」と練り歩く光景は、何とも陽気で楽しい。

八瀬 赦免地踊り
京都府京都市左京区八瀬秋元町:八瀬秋元神社
10月8日
祭りの中心は「切子灯籠」で、灯籠踊りともいわれ室町時代の風流踊りの面影を残している。切子灯籠は高さ約70センチで赤い紙に「透かし彫り」(武者絵や動物、風景などの絵模様)を白の地紙に張ったもので毎年各町ごとに一対製作する。
赦免地踊りは次の人々によって奉納される。
 十人頭 - その年満30歳になる青年十人で、祭り一切を取り仕切ります。
 灯籠着 - 8名、女装した男子(13~14歳)
 警 護 - 8名、灯籠着の補助役
 踊り子 - 10名女子児童(10~11歳)
 音頭取り衆- 6~7名     太鼓うち - 1名
 新発意 - 各町よりでて狂言等を行う


松原八幡神社秋季例祭(灘のけんか祭り)
兵庫県姫路市白浜町:松原八幡神社
10月14日・15日
全国の数ある「けんか祭り」の中でも最大規模の祭りで、時々死者が出ることもある。祭礼は、14日の「宵宮」で幕を開け、各村の氏子たちがそれぞれの村の屋台を担ぎ上げ、松原八幡神社に赴き祭礼気分を盛り上げる。
そして祭り本番の15日の「本宮」は、祭礼の主要行事である御旅神社への神事渡行を氏子たちが精力を傾けて執行し、日暮れ時に神輿は松原八幡神社へ還御、屋台はそれぞれの村に帰着して祭行事の幕を閉じる。


お祭りに ハッピ を着ていれば、こっそり参加してもバレない。かも知れない。


2017年9月27日水曜日

ゴキブリにも天敵がいる


日本人はゴキブリが嫌いである。それは、見た目がキモいとか動きが速く空も飛ぶとかバイ菌を運ぶからとかいわれる。見た目は個人の好みだし、昆虫は大抵速く動いて空を飛ぶ。ゴキブリは通常バイ菌は運ばない。犬なんかの方がよほど不潔である。
そういうお前はゴキブリを手で掴めるのか!と言われると、もちろんできない。以前ゴキブリをはえたたきで思いっきり叩いて、壁にゴキブリの型が残ってしまったことがあるからだ。現在、日本には50種類、236億匹のゴキブリがいるという。しかし、元々熱帯性なので北海道では生息できず、従って北海道にゴキブリはいない。少し前までは。今では繁華街を中心に生息しているらしい。

ゴキブリに天敵はいるのだろうか。都市伝説では、ゴキブリには天敵がいないので繁殖するという噂がある。もちろんこれは間違いで、ゴキブリには天敵がいる。だいたい、ゴキブリは食物連鎖の頂点にいないのだから、天敵などいくらでもいるのだ。

ヤモリ・アシタカグモ・ハエトリグモ・カマキリなどである。とくにアシタカグモ(右上)は、ゴキブリを主食とする大型のクモで、家中のゴキブリを食べつくすと、他の家に移動して、いなくなってしまうという便利な性質を持っている。
他には、ヘビ・ネコ・ムカデ・大型のカエル・ある種の蟻などであるが、ネコを除いては飼うのは無理だろう。私はネコが嫌いなのでヘビの部類に入れてある。
ちなみに、私は昆虫もダメなので、天敵を家の中で飼うわけにもいかない。そこで、こういう薬を使うことになる。この薬、「ゴキちゃんストップ」というふざけた名前だが、ゴキブリ駆除業者が使うゴキブリ業務用駆除薬である。細かいことはクリックして見て欲しい。多分、料金は発生しないと思う。


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